12の約束

12の約束

「また来たい」と思ってもらえるゴルフ場実現のために
「12の約束」を実行しています。
 私たちの日々の行動内容をご紹介いたします。

  • 鹿沼72カントリークラブ 2019年9月 第92号 私たちは、常に挑戦します
    鹿沼72カントリークラブ レストラン 桑原天翔

    本日より、いよいよ秋メニューが始まります。内容を見ると、季節感とビジュアルに力を入れていると思います。これは秋商戦における調理の方々の挑戦だと思います。私はそれが成功するように、ホールスタッフとして挑戦します。具体的には、メニュー内容の熟知と、提供時の演出トーク「きのこの香りをお楽しみください」などを行います。調理の方々と情報を共有しながら、秋商戦に挑戦します。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年9月 第92号 私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼72カントリークラブ 調理 熊倉徹 ※写真左から、真鍋さん、上田さん、熊倉さん、渡部さん

    現在、調理場では色々なことを変えようとしています。パートさんに調理動線に入ってもらうトレーニングもその一つです。最初は慣れない作業に苦戦していましたが、今では包丁を使う手つきも様になってきました。これから年末にかけて忙しくなってきますが、調理さん、パートさんが一丸となって乗り越えていきたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年9月 第92号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営繕 村川節子

    メンバーのお客さまから「いつも声を掛けてくれてありがとう。私はここのスタッフが皆、感じのいい人だからメンバーになろうと決めたのよ」とお言葉をいただきました。これからも一人でも多くのお客さまが栃木ヶ丘のメンバーになってくださるように、感謝の心を持ち、明るいゴルフ場にしていきたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年8月号 第91号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 マスター室 新村美佐子

    親子で来ていただいたお客さまが、車に忘れ物を取りに行く話しをしていたのを耳にしました。伺いましたら第二駐車場ということでしたので、カートに乗せていって差し上げました。ハーフで上がってこられた時に、そのお客さまは顔を覚えてくださり「朝はありがとう、助かりました」と感謝の言葉をいただきました。これからもお客さまの気持ちを大切にして行動したいと思います。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年8月 第91号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 鈴木宏映 ※写真右前が鈴木さん

    お客さまに直接料理を運ぶようになり、お客さまと接することが増えました。私はお客さまと会話することが大好きで、声を掛けていただくと嬉しいです。お客さまに対して何でも応えられ、喜んでもらえるよう今後も頑張ります。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年7月 第90号 私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼72カントリークラブ マスター室 前野清二

    先日、熱中症でお客さまが倒れたとの一報が入り、マスターの指示で緊急出動。初めての対応で不安でしたが、小泉リーダーが氷を用意してくれました。急いで現場に向かうと、すでにポットの水でアイシングしていました。救急車が来るまでチームワークで対処できたことで、自分自身とても勉強になり、チームプレーの素晴らしさを痛感しました。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年7月 第90号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部 営業部 福島一也

    以前よりたびたびご来場くださるお客さまが、ここ数か月、月2回のペースで来場してくださるようになりました。体調が悪かったけど随分良くなり、リハビリを兼ねてプレーをしているとの事でした。来場のたび、クロークで声をかけてくださいます。お互いに会うのが楽しみになっていて、私もとても嬉しく思います。会って話すことが心の支えとなっており、感謝の心を持つことを忘れずにしています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年6月号 第89号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 石澤京子

    お客さまにおつまみを持って行った時に、お客さまのお手元のグラスを見て「お飲み物のおかわりはどうですか」とお声掛けしたところ、快く「じゃあもう一杯もらおうかな」と言ってくださいました。些細なやり取りでしたが、調理にいるだけではできない事なので、ちょっと嬉しい気持ちになりました。これからもお客さまのことに気づき、行動できるようにしていけたらと思います。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年6月 第89号 私たちは、チームプレーに徹します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 マスター室 小野真由美

    今年は、全員営業!を目標に行っています。クロークでは、昼食時にレストランに向かわれるお客さまに、お薦めメニューを書いた紙を、お話をしながら渡しています。少しでもお客さまに喜ばれ、売上も上がってくれれば良いと考えています。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年6月 第89号 私たちは、感謝の心を大切にします。         私たちは、笑顔で挨拶します。
    鹿沼カントリー倶楽部 レストラン 善林明里 ※写真左から 善林さん、髙橋さん、安中さん

    入社して2ヶ月が経ち、わからない事はまだまだありますが、お客さまから「今年入った新人さんかい?頑張ってね!」と声をかけていただくことが多くあります。これからも感謝の心を持って仕事をしたいと思います。

    鹿沼カントリー倶楽部 営業 安中ひなた

    入社したての頃は「続けることが大切だ」とお言葉を頂きました。私たちはいつでも、お客さまに支えられていることを忘れず、感謝の気持ちを持って仕事をしていきます。

    鹿沼カントリー倶楽部 営業 髙橋葉月

    お客さまに「笑顔が素敵だね。自然な笑顔がいいね」と言っていただける機会が増えたように感じます。入社して間もない頃は仕事を覚えることに必死で笑顔がぎこちなかったのだと思いました。これからも明るい笑顔を心がけていきたいです。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年5月号 第88号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼72カントリークラブ コース管理 大貫一彦 ※写真左から 高橋さん、大貫さん

    男体2番でお客さまの打ち込んだボールが4番グルーンの上に飛んで行ってしまいました。4番グリーン上には別のお客さまがおり、後続者が打ったと勘違いして怒っていました。たまたまそこに通りかかった高橋チーフと私で2番、4番のそれぞれのお客さまへ、事情を話しにいきました。それを聞いた4番グリーンのお客さまが、「後続者にお詫びをしてほしい」とのことでしたので、お詫びにいきました。お客さまは渋い顔をしているように見えましたが、ご理解いただけました。お客さまの大きな事故に繋がらなくて良かったと思いました。

  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年5月号 第88号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 総務経理 松永泰枝 ※写真は長谷川さん

    お客さまから「エアガンのところに仕切りをつけて欲しい」とのご要望がありました。営繕の長谷川さんにお願いし、仕切りを作っていただきました。後日そのメンバー様が来場し大変喜んでくださり「心遣いが感じられてとてもいいですね」とのお声も聞かれます。すぐに対応してくださった長谷川さん、営繕の皆様に感謝いたします。