12の約束

12の約束

「また来たい」と思ってもらえるゴルフ場実現のために
「12の約束」を実行しています。
 私たちの日々の行動内容をご紹介いたします。

  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年8月 第79号 私たちは、身だしなみを整えます。
    鹿沼カントリー倶楽部 コース管理 木立 光利

    身だしなみをきちんとするように心がけています。お客さまに不快な思いをさせない事は当然として、乗用機械に乗る時のヘルメットやスパイク足袋、ゴーグル等をしっかり装着しています。安心で安全な装着をすることによって気持ちに余裕が持て、作業に集中し、効率よく作業ができます。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年8月 第79号 私たちは、素直な気持ちで成長します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 石澤 京子 *写真真ん中が石澤さん

    昨日秋メニューの撮影がありました。今までは、特別に考えたことはありませんでしたが、リーダーからメニュー作りは興味深いですよと言われ、お皿や子付など、あらためていろいろと関心をもって、メニュー作りに参加することができました。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年7月 第78号 私たちは、笑顔で挨拶します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 レストラン 岡本敦子

    楽しそうに談笑しながらお客さまがランチにいらっしゃいました。私もうれしい気持ちになり、笑顔で挨拶したところ「とてもいい笑顔だね、来てよかったって思っちゃうよ」とおっしゃってくださいました。今日も笑顔で挨拶したいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年7月 第78号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 レストラン 篠崎正江

    お客さまからお手紙をいただきました。「誕生日カードをいただ、ほんとうにありがとうございました。これからも元気でゴルフを楽しみたいと思っています。おいしい昼食も楽しみにしております」という、とてもうれしいお手紙でした。これからも、大切なお客さまの大切な日を一緒にお祝いしていきたいです。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年7月 第78号 私たちは、笑顔で挨拶します。            私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼カントリー倶楽部 調理 駒場愛子 ※写真左から 本多さん、駒場さん

    お客さまと直接お会いすることが少ない私たちは、駐車場での挨拶を心がけています。「おはようございます。いらっしゃいませ」、すると「おはよう、今日はお世話になるよ。暑いから君達も体に気をつけるんだよ」とお客さまからお言葉をいただきました。当たり前の挨拶から、励ましの言葉を頂いた一日は、心も体も仕事にやりがいを持てます。挨拶の大切さを再度認識しました。

    鹿沼カントリー倶楽部 調理 本多智子

    私は厨房にいるので、お客さまと接することはありませんが、おいしく調理した料理の食器が完食されてもどって来ると大変うれしく思います。洗い場の人達と一緒に、おいしかったんだねと喜んでいます。

  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年6月 第77号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部 調理 高村久美子 ※写真 松本さん

    いつも大量の食器を仕訳して、洗っています。ホールの方たちにも手伝ってもらいながらこなしています。特に松本雛々羽さんはワゴンに乗せて、もってくる際にはすでに仕分けを済ませて運んで来てくれるので、すぐに洗う作業に取り掛かれます。「仕事がはかどり助かるね」と皆で話しています。感謝しています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年6月 第77号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 マスター室 舘野容子 ※写真左から 舘野さん、山中さん

    レストランのテラスの花壇をきれいにして花を植えたいとクロークの竹澤さんと二人で話をしました。板橋部長に相談し山中さんにもお手伝いいただき、花を植えることにしました。作業は大変でしたが、お客さまから花壇がきれいとのお褒めの言葉もいただきました。これからも季節の草花を植えたいと思います。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年6月 第77号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼72カントリークラブ 営業 小泉明

    楡木駅でお迎えしたばかりのお客さまがお帰りになると言うことで、新鹿沼駅までお送りいたしました。お顔を拝見すると以前よくお越しになっていた方でしたので、お話を伺うと「脳梗塞で倒れてしまったが、幸い直ぐ病院に運ばれたので後遺症は軽く、日常生活はできるようになった。でもゴルフはできなくなってしまった。最後にスタッフの皆さんへ挨拶がしたかった。これで悔いはない、ありがとう!」と感謝のお言葉をいただきました。
    感動と共に、この仕事をしていて良かったと思いました。スタッフひとり一人が心のこもった接客を積み重ねた結果だと思います。ありがとうございました。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年5月 第76号 私たちは、自発的に行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営業 板橋康雄 ※写真は、クローク坂本さん

    今朝、マスター室のクローク業務を手伝いました。クロークの坂本さんはお客さまの予約状況を把握していて、どのようなお客さまがご来場になるかを事前に調べ、会話や質問がありそうなことを予想しているそうです。
    私も営業としてとても勉強になりました。これからは今まで以上に事前に準備と想定をして、お客さまをお待ちしたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年5月 第76号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部  マスター室 三村 寧

    帰りのクロークを経験して、ここ数年味わったことのない、心が浄化されるような気持ちになることがあります。お客さまは、お帰りの際リラックスされていて、バッグを渡す時「また来るよ」「素晴らしいゴルフ場ですね」「綺麗なコースでした」などお客さまから温かいお言葉をいただき嬉しいです。
    お客さまには感謝を込めてバッグをお渡しするとともに「またのご来場をお待ちしております」を必ず言うことを心掛けています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年4月 第75号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 石澤京子 ※写真左から 入野さん、菱沼調理長、鈴木さん、松本さん、石澤さん

    先日、TGCコミュニケーションコンペがあり、その中で初めて調理の私たちが白玉ぜんざいを作ってパーティー時にお客さまにお出ししました。
    とても楽しい体験をさせていただきました。次回もチャンスをいただけるということで、今から何を作ろうかと話しています。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年4月 第75号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    鹿沼72カントリークラブ キャディ 川村広子

    ラウンド終了後に汚れたクラブをいつも通り洗って、綺麗に拭いていたら「ここは洗って拭いてくれるんだね。どうもありがとう」と言われました。
    お客さまの言葉を聞いてとても嬉しい気持ちになりました。これからもお客さまに喜ばれる仕事をしていきたいと思います。