12の約束

12の約束

「また来たい」と思ってもらえるゴルフ場実現のために
「12の約束」を実行しています。
 私たちの日々の行動内容をご紹介いたします。

  • 鹿沼72カントリークラブ 2016年5月 第64号 私たちは、常に挑戦します。
    鹿沼72カントリークラブ レストラン 圷 祐介 ※写真右が圷さん

    今日から日替わりランチをレストランの出入り口付近にてディスプレイするようにしました。
    幾人かのお客さまは足を止め、趣向を凝らしたディスプレイに目を向けていらっしゃいました。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2016年5月 第64号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部 レストラン 西村 朋子

    4月生まれのお客さまが「プレゼントについていたメッセージカードが西村さんからだったのよ」と声をかけてくださり「しおりに使わせてもらうわ」と仰ってくださいました。
    小さいことですがこれからもお客さまに喜んでいただけるよう仕事に励みたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2016年12月 第71号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 キャディ 島田 ひで子

    先日の解放デーで、北コースのスタート係をしていたところ、北1番ホールが逆光でボールが見づらくなっていました。このままだとプレーが遅れて、後ろが詰まってしまうので、逆光が消えるまでフォアキャディをしてボールの落下地点を教えてあげたところ、お客さまに大変喜ばれました。今後も同様の姿勢で業務に臨みたいと思います。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2016年4月 第63号 私たちは、自発的に行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営業フロント 吉野 里美 ※写真左が吉野さん

    ブラックボードに桜の開花状況と周辺のお花見スポットを書いてご案内していますが、お客さまから場所を詳しくおしえてほしいとのこと。
    これからもブラックボードを活用したいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2016年3月 第62号 私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼カントリー倶楽部 コース管理 豊田一弘 ※写真後・左から2番目

    管理スタッフ全員で、鹿沼72カントリークラブの芝の張替え作業に参加しました。
    芝の運搬係と芝を張り替える係に分かれて、男体№4と№1のグリーンの芝張りが終了しました。
    今後もこういった場合は、積極的に協力していきます。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2016年1月 第60号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 マスター室 内田 高史

    マスター室の小林さんから「お客さまが計測器を落とされたので探してください」との依頼がありました。
    早速探しに行くと、フォアキャディをしていた大島さんが「探し物はこれでしょうか」と計測器を手渡してくれました。
    すぐにお客さまを追いかけてプレー中のお客さまを追いかけて届けることができました。
    大変喜んでいらっしゃいました。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2015年12月 第59号 私たちは、笑顔で挨拶します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営繕 村川節子 ※写真中央

    私は、月に2回の美化活動でコースの目土作業をしています。
    目土をしているとコース管理の人達が、横を通り過ぎて行く際に、ヘルメットを取って挨拶し、声をかけてくれます。私はとても嬉しくなり、胸にジーンと来ます。
    コース管理のみなさまに感謝するとともに目土作業がますます楽しくなり、やる気が湧いてきます。

    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営業 板橋康雄 ※写真左

    グリーンにシートをかけに行った際、渡邉サブキーパーが大変爽やかな笑顔で挨拶をしてくれました。
    お客さまには勿論ですが、従業員同士の笑顔の挨拶も大切だと思いました。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2015年9月 第56号 私たちは、感謝の気持ちを大切にします。
    鹿沼72カントリークラブ キャディ 落合京子 ※写真左

    コースが大変なことになっているね、心配していたんだよ、自宅はだいじょうぶでしたか、とメンバーの方に声をかけていただきました。
    鹿沼72CCを愛してやまない多くのお客様に支えられている事を、今まで以上に強く感じました。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2015年7月 第54号 私たちは、素直な気持ちで成長します。
    鹿沼72カントリークラブ レストラン 小平晴香 ※写真左

    先日、スタッフ1名が体調不良になり、当日休みになってしまいました。
    そのため、御子貝さんは洗浄担当で入社したのですが、忙しいと下げ物や料理の提供を自ら手伝ってくださいます。
    私たちがお礼を言うと「お役に立てて良かったです。何でもやりますので言ってください」とまで言ってくださいます。
    御子貝さんを見習って頑張っていきたいです。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2015年1月 第48号 私たちは、自発的に行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 マスター室 松永泰枝
    (※写真左はキャディ・谷中洋子)

    気温が上がりお茶を用意するか迷いましたが、クロークさんから「出しましょう」の一声で用意しました。
    プレーを終えたお客さまに、マスター室前で、お茶を差し上げています。
    ご自由にどうぞではなく手渡しで差し上げています。
    人の手を介する事で、お客さまが飲んでくれて美味しいとのお言葉を頂けて、出して良かったとクロークさんから言ってもらえました。
    用意して本当に良かったと思いました。