12の約束

12の約束

「また来たい」と思ってもらえるゴルフ場実現のために
「12の約束」を実行しています。
 私たちの日々の行動内容をご紹介いたします。

  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年11月 第94号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼72カントリークラブ 調理 斉藤千鶴子 ※写真左から、横山さん、斉藤さん、丸山さん、大塚さん、金子さん

    洗い場では、以前は食洗機から流れてくるお皿を1枚ずつ拭いていましたが、今は洗い物は全てラックに入れて水温90度で流しているので、ほぼタオルで拭かなくても済むようになりました。とても楽になりました。総料理長の積極的な業務改革に感謝しています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年11月 第94号 私たちは、笑顔で挨拶します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 レストラン 岡本敦子

    先日、お客さまから「岡本さんの接客は素晴らしく笑顔が素敵です」とのお手紙をいただき、すごくうれしい気持ちになりました。忙しい中でも笑顔を忘れず、栃木ヶ丘のファンを増やしていきたいです。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年11月 第694号 私たちは、笑顔で挨拶します。私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 営繕 橋本悟 ※写真左から、後列・福田さん、中村さん、瀬戸さん、前列・赤熊さん、橋本さん

    お客様が「寒いね~」と話しかけてきます。挨拶のタイミングが遅れてしまい、家で何度も練習をしました。今は気持ちを込めてきちんと挨拶ができるようになりました。これからも気配りを忘れず日々活動していきます。


    鹿沼カントリー倶楽部 営繕 赤熊英夫

    脱衣場のサポートをした時に洗面台のドライヤーの取っ手が右側に、その左横にブラシが置いてありました。お客さまが使いやすい配置でした。細やかな配慮でした。私もお客さまの立場になって仕事に取り組もうと再確認しました。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年10月号 第93号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼72カントリークラブ コース管理 赤羽根芳文

    筑波1番ティーで作業中、2番から上がってきたお客さまから「クラブを落としてしまったので探してもらえないでしょうか」と頼まれました。お客さまに言われた所に行くと直ぐに見つかり、届けるととても喜んでくださいました。これからもお客さま第一の行動を心がけたいと思います。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年10月号 第93号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営業フロント 飯塚瑞季 ※写真左から、飯塚さん、福田さん

    お客さまから「ここの従業員は特別な教育を受けているのですか。素敵な人ばかりですね」と仰っていただきました。会社全体を褒めていただいたことがとても嬉しかったです。これからもそう思っていただける接客をしていきます。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2019年9月 第92号 私たちは、常に挑戦します
    鹿沼72カントリークラブ レストラン 桑原天翔

    本日より、いよいよ秋メニューが始まります。内容を見ると、季節感とビジュアルに力を入れていると思います。これは秋商戦における調理の方々の挑戦だと思います。私はそれが成功するように、ホールスタッフとして挑戦します。具体的には、メニュー内容の熟知と、提供時の演出トーク「きのこの香りをお楽しみください」などを行います。調理の方々と情報を共有しながら、秋商戦に挑戦します。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年9月 第92号 私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼72カントリークラブ 調理 熊倉徹 ※写真左から、真鍋さん、上田さん、熊倉さん、渡部さん

    現在、調理場では色々なことを変えようとしています。パートさんに調理動線に入ってもらうトレーニングもその一つです。最初は慣れない作業に苦戦していましたが、今では包丁を使う手つきも様になってきました。これから年末にかけて忙しくなってきますが、調理さん、パートさんが一丸となって乗り越えていきたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年9月 第92号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営繕 村川節子

    メンバーのお客さまから「いつも声を掛けてくれてありがとう。私はここのスタッフが皆、感じのいい人だからメンバーになろうと決めたのよ」とお言葉をいただきました。これからも一人でも多くのお客さまが栃木ヶ丘のメンバーになってくださるように、感謝の心を持ち、明るいゴルフ場にしていきたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年8月号 第91号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼カントリー倶楽部 マスター室 新村美佐子

    親子で来ていただいたお客さまが、車に忘れ物を取りに行く話しをしていたのを耳にしました。伺いましたら第二駐車場ということでしたので、カートに乗せていって差し上げました。ハーフで上がってこられた時に、そのお客さまは顔を覚えてくださり「朝はありがとう、助かりました」と感謝の言葉をいただきました。これからもお客さまの気持ちを大切にして行動したいと思います。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2018年8月 第91号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 鈴木宏映 ※写真右前が鈴木さん

    お客さまに直接料理を運ぶようになり、お客さまと接することが増えました。私はお客さまと会話することが大好きで、声を掛けていただくと嬉しいです。お客さまに対して何でも応えられ、喜んでもらえるよう今後も頑張ります。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2018年7月 第90号 私たちは、チームプレーに徹します。
    鹿沼72カントリークラブ マスター室 前野清二

    先日、熱中症でお客さまが倒れたとの一報が入り、マスターの指示で緊急出動。初めての対応で不安でしたが、小泉リーダーが氷を用意してくれました。急いで現場に向かうと、すでにポットの水でアイシングしていました。救急車が来るまでチームワークで対処できたことで、自分自身とても勉強になり、チームプレーの素晴らしさを痛感しました。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2018年7月 第90号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部 営業部 福島一也

    以前よりたびたびご来場くださるお客さまが、ここ数か月、月2回のペースで来場してくださるようになりました。体調が悪かったけど随分良くなり、リハビリを兼ねてプレーをしているとの事でした。来場のたび、クロークで声をかけてくださいます。お互いに会うのが楽しみになっていて、私もとても嬉しく思います。会って話すことが心の支えとなっており、感謝の心を持つことを忘れずにしています。