12の約束

12の約束

「また来たい」と思ってもらえるゴルフ場実現のために
「12の約束」を実行しています。
 私たちの日々の行動内容をご紹介いたします。

  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年6月 第77号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部 調理 高村久美子 ※写真 松本さん

    いつも大量の食器を仕訳して、洗っています。ホールの方たちにも手伝ってもらいながらこなしています。特に松本雛々羽さんはワゴンに乗せて、もってくる際にはすでに仕分けを済ませて運んで来てくれるので、すぐに洗う作業に取り掛かれます。「仕事がはかどり助かるね」と皆で話しています。感謝しています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年6月 第77号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 マスター室 舘野容子 ※写真左から 舘野さん、山中さん

    レストランのテラスの花壇をきれいにして花を植えたいとクロークの竹澤さんと二人で話をしました。板橋部長に相談し山中さんにもお手伝いいただき、花を植えることにしました。作業は大変でしたが、お客さまから花壇がきれいとのお褒めの言葉もいただきました。これからも季節の草花を植えたいと思います。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年6月 第77号 私たちは、お客さま第一で行動します。
    鹿沼72カントリークラブ 営業 小泉明

    楡木駅でお迎えしたばかりのお客さまがお帰りになると言うことで、新鹿沼駅までお送りいたしました。お顔を拝見すると以前よくお越しになっていた方でしたので、お話を伺うと「脳梗塞で倒れてしまったが、幸い直ぐ病院に運ばれたので後遺症は軽く、日常生活はできるようになった。でもゴルフはできなくなってしまった。最後にスタッフの皆さんへ挨拶がしたかった。これで悔いはない、ありがとう!」と感謝のお言葉をいただきました。
    感動と共に、この仕事をしていて良かったと思いました。スタッフひとり一人が心のこもった接客を積み重ねた結果だと思います。ありがとうございました。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年5月 第76号 私たちは、自発的に行動します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 営業 板橋康雄 ※写真は、クローク坂本さん

    今朝、マスター室のクローク業務を手伝いました。クロークの坂本さんはお客さまの予約状況を把握していて、どのようなお客さまがご来場になるかを事前に調べ、会話や質問がありそうなことを予想しているそうです。
    私も営業としてとても勉強になりました。これからは今まで以上に事前に準備と想定をして、お客さまをお待ちしたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年5月 第76号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼カントリー倶楽部  マスター室 三村 寧

    帰りのクロークを経験して、ここ数年味わったことのない、心が浄化されるような気持ちになることがあります。お客さまは、お帰りの際リラックスされていて、バッグを渡す時「また来るよ」「素晴らしいゴルフ場ですね」「綺麗なコースでした」などお客さまから温かいお言葉をいただき嬉しいです。
    お客さまには感謝を込めてバッグをお渡しするとともに「またのご来場をお待ちしております」を必ず言うことを心掛けています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年4月 第75号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 調理 石澤京子 ※写真左から 入野さん、菱沼調理長、鈴木さん、松本さん、石澤さん

    先日、TGCコミュニケーションコンペがあり、その中で初めて調理の私たちが白玉ぜんざいを作ってパーティー時にお客さまにお出ししました。
    とても楽しい体験をさせていただきました。次回もチャンスをいただけるということで、今から何を作ろうかと話しています。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年4月 第75号 私たちは、心から仕事を楽しみます。
    鹿沼72カントリークラブ キャディ 川村広子

    ラウンド終了後に汚れたクラブをいつも通り洗って、綺麗に拭いていたら「ここは洗って拭いてくれるんだね。どうもありがとう」と言われました。
    お客さまの言葉を聞いてとても嬉しい気持ちになりました。これからもお客さまに喜ばれる仕事をしていきたいと思います。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年4月 第75号 私たちは、常に挑戦します。
    鹿沼カントリー倶楽部 コース管理 亀田直道 ※写真左 亀田さん、右 赤熊さん

    先日赤熊さんから焼却炉のフタが劣化してダメになったので、溶接して直せないか相談を受けました。
    普段はやらないのですが、せっかくの機会なのでチャレンジしてみました。修理をしてみると自分でも納得の仕上がりで、とても良い経験になりました。
    これからも今までやった事がなくても、できる限りチャレンジし、スキルアップにつなげたいと思います。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年13 第74号 私たちは、素直な気持ちで成長します。
    鹿沼72カントリークラブ コース管理 稲川巧

    数日前「会員アンケート、評価の理由」を拝見しました。200件ほど読みましたが、うれしい意見、厳しい意見もありました。普段からコースをより良くしたいと考えていますが、何よりお客さまからの意見を直接確認できるのはうれしいです。この多くの意見を基に仕事をし、さらに良い評価を頂けるように努力していきたいです。
  • 鹿沼カントリー倶楽部 2017年5月 第74号 私たちは、心から仕事を楽しみます。                     私たちは、身だしなみを整えます。
    鹿沼カントリー倶楽部 レストラン 永田貴規 ※写真左

    お客さまから「楽しそうに仕事をしているね」とのうれしい言葉を頂きました。自分自身が仕事を楽しんで接客していなければお客さまに良いサービスができないと感じたので、これからも仕事を楽しみ積極的にお客さまにお声掛けしていきたいと思います。

    鹿沼カントリー倶楽部 営業フロント 桐原優太 ※写真右

    お客さまがチェックアウトの際に「朝チェックインしてくれた爽やかなお兄さんだ」と仰って頂きました。身だしなみがしっかりできているのか不安な時もありましたが、今回のことがあり自信が持てました。これからもお客さまから好かれるような身だしなみもって接客に励みたいです。
  • 鹿沼72カントリークラブ 2017年1月 第72号 私たちは、感謝の心を大切にします。
    鹿沼72カントリークラブ 総務経理 足助真由美

    初来場のお客さまへお渡しするメッセージカードを各部署で協力しあって書いています。ノルマはありませんが、多いときは一日80枚も出るので、なるべく手の空いた時にコツコツ書くようにしています。
  • 栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 2017年1月 第72号 私たちは、チームプレーに徹します。
    栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部 マスター室 竹澤和枝 ※左から 竹澤さん、谷中さん

    マスター室で女性のお客さま用に乾燥室で温かくしたひざ掛け毛布を、スタート前にお貸しするサービスを行っています。先日、キャディの谷中さんが「女性のお客さまに温かい毛布をお渡ししたら、とても喜んでいて、私も嬉しくなった」と教えてくれました。
    私もその話を聞き、お客さまに喜んでいただいたことも嬉しかったのですが、谷中さんがそのことでとても喜んで笑顔になっているのを見ることができて、とっても嬉しくなりました。
    手間も掛かり大変なこともありますが、みんなで力を合わせて行ったことをお客さまに喜んでいただけて、さらにチームのみんなで喜べる仕事は素晴らしいと思います。